本文へスキップ
自主学習計画

宿題を出して終わりだった学習管理、
これからは目で確認しましょう

今日やることを計画し、守れたかを自動で確認し、そのまま保護者に見せるところまで — ClassCanvasの学習計画システム1つで解決します。

こんなお悩み、ありませんか

  • 宿題を出したか、生徒が実際にやったかを確認する方法がない
  • よくできる生徒とやらない生徒を見分けにくい
  • 保護者に聞かれても“確認してみます”としか答えられない
  • ほめるタイミングを逃し、放置されている生徒に後から気づく
実際の画面で見る学習管理

守れたかどうか、1つの画面で確認できます

講師が生徒を選ぶと、実行率と等級、期間ごとの推移が1つの画面に表示されます。面談資料として使えるよう、そのままPDFで保存することもできます。

講師の学習管理画面 — 生徒を選ぶと直近12週間の実行率88.9%が円形ゲージと優秀等級で表示され、日別・週間・月間の期間タブの下に週ごとの実行率の棒グラフが一緒に表示される
講師の学習管理画面 — 生徒を選ぶと実行率ゲージと期間ごとの推移グラフが一緒に表示されます。
  • 実行率がひと目でわかるゲージと絵文字の等級で、今日の実践をすぐに確認できます。何個中何個できたかまで一緒に表示されます。
  • 自動で確認される項目出欠・課題提出・動画視聴は、手を加えなくても毎日自動でチェックされます。講師が直接記録するのはそれ以外の項目だけです。
  • 流れが見える推移グラフ今週・今月の実践が良くなっているかをひと目で確認できます。日別・週間・月間をタブで切り替えながら確認します。
  • カレンダーで見る1か月日付ごとの実践記録が等級と完了件数で整理されます。日付をタップすると、その日に何をしたかが項目まで展開されます。
このように活用します

科目が違っても、学年が違っても、方法は1つ

講師が生徒に今日やることを決めると、生徒は自分で順番を決めて実行します。出欠・課題・動画視聴の記録は自動で確認され、手でチェックする必要がある項目だけを生徒が自分で記録します。毎日早朝、その日の実行率が絵文字の等級でまとめられ、連続実践記録(Streak)が積み上がります。講師はよくできた生徒にごほうびを承認し、ひと言コメントを残します。そしてその結果を、保護者にリンク1つで見せられます。

  1. 計画講師が期間と目標を決めると、生徒が順番を組み立てます
  2. 確認出欠・課題・動画は自動で、残りは生徒がチェックします
  3. ごほうび実行率に応じて、ポイント・バッジを講師が承認します
  4. 共有保護者はログインなしで、リンク1つで確認できます
よくあるご質問

自主学習計画FAQ

生徒が計画を勝手に変えてしまったらどうなりますか?

講師が決めるのは期間と全体の目標量で、その中で順番と時間帯を生徒が決めます。講師が決めた大枠を外れない範囲で自主性を与える方式なので、計画そのものが崩れることはありません。

確認は結局、講師が1つずつチェックしなければならないのではありませんか?

いいえ。出欠・課題提出・動画視聴の記録がある項目は、システムが自動で完了処理します。講師や生徒が手でチェックする必要があるのは、それ以外の項目だけです。

学習計画の日付詳細画面 — 出欠で自動確認済みと表示された様子
自動確認の項目は‘直接チェックできません’と表示され、実際の記録(出席・視聴100%)が一緒に表示されます。タップすると拡大して見られます。
生徒ごとに結果は違うと思いますが、比較して順位を付けるのですか?

いいえ。ほかの生徒との比較よりも、“先週より良くなったか”を優先して表示します。ランキング表のような競争をあおる要素は設けていません。

保護者にはどのように見せるのですか?

講師がリンクを発行すれば、保護者はそのリンクを開くだけです。アプリのインストールやログインなしでモバイルからすぐに確認でき、リンクは7日間有効です。

結果はリアルタイムで反映されますか?

実行率と等級は毎日早朝に集計されます。今日立てた計画や今日行った活動は、翌日の午前から反映されるとお考えください。

今こそ、確認できる学習管理を始めましょう

計画を立て、実践を確認し、保護者と共有するところまで — ClassCanvas 1つで完結します。